ISO14001取得・運用の悩み
ISO14001でこのようなお悩みありませんか?

ISO14001を取得したいが、何から始めればよいかわからない

毎年同じような運用や記録作業を繰り返すのが面倒

サーベイランスや更新審査が近づくたび、準備に時間を取られる

ISO14001を維持するためのコンサル費・運用コストを見直したい

ISO14001:2026への移行で、何を見直し・変更すればよいかわからない
審査前になって慌てて文書や記録をかき集める運用から脱却。
ISO14001を維持するために取られていた時間と手間を大幅に減らします。

14001アシストとは
ISO14001の取得から、運用・審査までラクに
14001アシストは、ISO14001の取得に必要な文書作成から、
取得後の運用、内部監査、サーベイランス・更新審査までを支援するクラウドツールです。
14001アシストなら、毎年繰り返すISO14001の業務をできるだけ減らし、
日々の運用をそのまま次の審査につなげられます。これから取得する企業はもちろん、
「認証は維持したい。でも、ISO14001にこれ以上時間もコストもかけたくない」企業にもおすすめです。

取得がラク
必要な文書やタスクを確認しながら進められるので、ISO14001の知識がなくても迷わず取得を目指せます。

審査がラク
日々の運用で必要な文書や記録を蓄積。審査前の準備に追われず、スムーズに審査を迎えられます。

運用がラク
年間スケジュールで、「いつ・何をするか」が一目でわかります。やるべきことに沿って、無理なく運用を続けられます。
14001アシスト導入で得られる効果
ISO14001の維持にかかる時間と手間を大幅削減
ISO14001は、認証を取得したあとも、同じような運用や記録、内部監査、審査対応が続きます。
14001アシストなら、毎年発生する業務の負担を減らし、ISO14001にかかる時間と手間を大幅に削減。
サーベイランスや更新審査のたびに準備に追われることなく、本来の業務に時間を使えるようになります。

ISO14001の管理業務とは?
ISO14001に必要な業務をまとめてサポート
ISO14001は、認証を取得して終わりではありません。環境目標の管理や記録、
教育、内部監査、マネジメントレビューなど、認証を維持するための業務が継続して発生します。
14001アシストなら、このような業務をまとめてサポート。
定型業務の手間を減らし、サーベイランス・更新審査まで効率よく進められます。

ISO14001取得・運用の流れ
取得から運用・審査までをスムーズに
- STEP1
取得準備・現状確認
ISO14001の取得に必要なスケジュールを立て、現在の業務や環境への取り組みを確認します。
アシスト取得までのタスクと期限が分かるので、ISO14001の知識がなくても迷わずスタートできます。

- STEP2
文書作成
環境方針や規程など、ISO14001の取得・運用に必要な文書を作成します。
アシスト項目に沿って入力するだけで文書作成をサポート。
ゼロから作る手間を減らし、取得準備を進められます。

- STEP3
日々の運用・記録
環境目標への取り組みや教育などを実施し、その記録を残します。
アシスト年間スケジュールに沿って、実施する業務をひと目で確認。
迷わず日々の運用を進められます。
- STEP4
内部監査・マネジメントレビュー
ISO14001が適切に運用されているかを確認し、改善につなげます。
アシスト実施時期や対応内容が分かるため
通常業務と兼務する担当者でもやるべきことを逃さず進められます。
- STEP5
認証審査・取得
審査機関による審査を受け、ISO14001の認証取得を目指します。
アシスト審査で確認されるポイントや対応方法もサポート。
初めての認証審査でも安心して対応できます。

- STEP6
取得後の運用・審査
認証取得後も運用を継続し、定期的にサーベイランス・更新審査を受けます。
アシスト日々の記録や文書、年間スケジュールを継続して管理。
審査のたびに準備をやり直すISOから脱却できます。

14001アシストでできること
ISO14001の取得・運用を、もっとシンプルに
ISO14001文書を自動作成
項目に沿って入力するだけ。必要な文書を自動作成。
入力した情報をもとに、ISO14001で必要となる各種文書を作成。
文書作成にかかる時間と手間を大幅に削減できます。年間スケジュール・タスク管理
「今年は何を、いつやる?」を毎回確認しない。
教育、内部監査、マネジメントレビューなど、年間を通して行う業務と期限を確認できます。
「いつ・何をするか」が分かるため、その都度予定を洗い出す手間がありません。環境目標・実績の記録
目標を立てて終わりにせず、実績まで継続して残せる。
環境目標と取り組み状況を記録しながら運用。
実施状況を確認できるため、審査前になって過去の取り組みを振り返る手間を減らせます。内部監査・マネジメントレビューをサポート
「何をやるんだっけ?」から始めない。
実施時期や必要な対応を確認しながら進められるため
久しぶりの内部監査やマネジメントレビューでも迷わず対応できます。サーベイランス・更新審査にそのまま活用
審査が近づいてから、まとめて準備しない。
普段の運用で残した文書や記録を、そのまま審査対応に活用。
サーベイランスや更新審査のたびに、資料を揃え直す手間がありません。ISO14001:2026への移行にも対応
規格が変わっても、移行対応に迷わない
新規格への移行に必要な変更点や対応内容を確認しながら、ISO14001:2026への切り替えを進められます。
規格改訂に合わせた文書や運用の見直しもサポートします。
料金
月額3万円。ISO14001にかかるコストを大幅削減
| 14001アシスト | コンサルA社 | アウトソーシングB社 | |
|---|---|---|---|
| 費用総額 | 3 万円/月 | 5 万円/月 | 10 万円/月 |
| データ管理 | ⚪︎ クラウド上で整理整頓可能 | △ 自社で管理が必要 | × 一部自社管理が必要 |
| 引き継ぎ | ⚪︎ スムーズな引き継ぎが可能 | × 自社で引き継ぎが必要 | × 自社で引き継ぎが必要 |
Saasツールのご利用+チャットでのご相談(無制限)
コンサルタントの併走サポートは別プラン(要相談)
- ⚫︎クラウドで一元管理
文書や記録をクラウド上で管理。いつでも確認・共有できます。
- ⚫︎スムーズに引き継ぎ
情報や作業内容がアシストに蓄積されるため、社内で担当者が変わってもスムーズに引き継げます。
- ⚫︎導入・運用サポート付き
Web会議による導入・運用サポートも標準で利用できます。
ISO14001をこれから取得する企業はもちろん、コンサル費や運用コストを見直したい取得済み企業にも。
14001アシストならコンサルタントに頼り続ける運用から、自社だけで無理なく続けられる運用へ。
ISO14001にかかるコストを抑えながら、認証を維持できます。

よくある質問
Q.ISO14001の知識がなくても利用できますか?
- A. はい。ISO14001に詳しくない方でも利用できます。
取得・運用に必要な業務やスケジュールを確認しながら進められ、分からないことはコンサルタントに相談できます。
Q.自社だけでISO14001を取得できますか?
- A. はい。14001アシストでは、取得までに必要なタスクの管理や文書作成をサポートしています。
コンサルによる導入・運用サポートも受けながら、自社主体で認証取得を進められます。
Q.すでにISO14001を取得している企業でも利用できますか?
- A. はい。新規取得だけでなく、取得後の運用やサーベイランス・更新審査にも利用できます。
現在の運用方法を見直したい企業にもおすすめです。
Q.現在利用しているISOコンサルから切り替えられますか?
- A. はい。現在の運用状況や文書を確認したうえで、14001アシストを使った運用へ切り替えられます。
コンサルティング費用を見直したい企業にもご利用いただけます。
Q.ISO14001の取得にはどれくらいの期間がかかりますか?
- A. 企業の規模や現在の取り組み状況などによって異なります。
14001アシストでは、現状を確認したうえで取得までのスケジュールを立て、認証取得までサポートします。
Q.サーベイランスや更新審査にも対応できますか?
- A. はい。日々の運用から内部監査、サーベイランス・更新審査までサポートします。
審査直前に準備が集中しない運用を目指せます。
Q.ISO14001:2026への移行にも対応できますか?
- A. はい。ISO14001:2026への移行に必要な文書や運用の見直しをサポートします。
新規格への変更点を踏まえ、移行対応を進められます。
Q.ISO14001:2026への移行はいつまでに必要ですか?
- A. 既存のISO14001認証企業は、2029年4月までに新規格への移行が必要です。
14001アシストでは、移行に伴う文書や運用の見直しもサポートします。
Q.14001アシストの料金はいくらですか?
- A. 月額3万円でご利用いただけます。Web会議による導入・運用サポートや内部監査サポートも含まれています。
